歴代の宮司家である仁平家は、少なくとも江戸時代初期には石井大明神の神主として奉仕していました
整理をしていたら、江戸時代の神道裁許状が数枚出て来ました
それにより、歴史が明らかになって来ましたが、おそらくこれはその一部だと思われます
天明の火災で全ての文書が燃えてしまったようですので、残念ながら全ては明らかになりません
現存する歴史を少しずつ調べていきたいと思います
とりあえずウェブサイトに公開し、社務所に飾りました
解説が小さすぎたので、大きく作り直さないとですが…
神道裁許状などご覧になりたい方は、社務所にお声がけ下さい
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